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アスタキサンチンのリーディングイノベータとして、富士化学工業が蓄積した豊富な研究データやエビデンスは他社にはない強みです。
新薬開発の経験を活かし、基礎研究から臨床試験まで、アスタリール®を用いた試験でさまざまな研究成果を得ています。同時に藻類の培養法から眼精疲労、メタボリックシンドローム予防・改善、美容(内用、外用)など、アスタキサンチンでは世界最多の特許を取得および出願中です。
アスタキサンチンの可能性を追求し続けてきた富士化学工業は、お客様の製品や用途開発を豊富なエビデンスと経験で手厚くサポートいたします。
- 眼精疲労軽減および予防効果(産業医大眼科・田原明彦教授)
- ぶどう膜炎に対する抑制効果(北海道大学医学部眼科・大野重昭教授)
- 眼精疲労訴求者の調節力改善効果(北海道大学医学部眼科・大野重昭教授)
- 網膜血流増加作用(一宮西病院・長本康典眼科部長)
- 眼精疲労回復作用(梶田医院・梶田雅義院長)
- スポーツ視機能の改善効果(順天堂大学スポーツ健康科学学部・澤木啓祐教授)
- 筋肉疲労抑制、体脂肪蓄積抑制作用(東京海洋大学・矢澤一良教授)
- 運動負荷による筋損傷軽減効果(京都府立医科大学・吉川敏一教授)
- 運動選手の筋肉疲労抑制効果(順天堂大学スポーツ健康科学学部・澤木啓祐教授)
- シワ、弾力性、水分量の改善効果(セキひふ科クリニック・関太輔院長)
- 血圧上昇抑制効果、インスリン抵抗性改善効果、血管内皮の保護作用、血流改善効果、脂肪細胞肥大抑制効果(富山国際伝統医学センター・渡邊裕司所長)
- 体重増加抑制効果、脂肪組織重量抑制効果、肝臓重量および肝臓中のトリグリセリドの上昇抑制効果、血液中トリグリセリドおよび総コレステロール値の上昇抑制効果(東京海洋大学・矢澤一良教授)
- 糖尿病腎症抑制効果や酸化的リン酸化に関与する遺伝子の調整作用(京都府立医科大学・吉川敏一教授)
- 血圧上昇抑制効果、血管内皮保護作用、血流改善効果、血管弾力性改善効果、脳卒中発生抑制効果、記憶力改善効果(富山県国際伝統医学センター・渡邊裕司所長)
(平成19年5月30日現在/日本国内のみ抜粋)
- メタボリックシンドローム予防&改善(W02007/037438)
- 抗疲労(特開2006-347927)
- 体脂肪軽減(W02006/059730)
- 筋萎縮改善(特開2006-213667)
- 血管内皮保護(W02006/106986)
- 遺伝子調整(W02005/074907)
- 高血圧予防&改善(2006-063021)
- ペットフード(W02005/058064)
- 炎症性サイトカイン抑制(特開2003-528139)
- 内用による美肌(特開2003-335668)
- 外用による美肌(特開2003-055188)
- 眼精疲労(W002/094253)
- 藻類培養法(W099/50834)







