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スプレードライ技術

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スプレードライソリューション
スプレードライヤーの特徴と設備
機能性原薬(製剤中間体)
富士化学工業とスプレードライ技術

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受託事業において、最新技術のスプレードライヤー施設を増設いたします。(2015年夏完成予定)

弊社は、原薬特性を改良し、製剤の溶解性とバイオアバイラビリティ(生物学的利用能)を増加するアモルファス、固体分散体の開発をスプレードライにより実現する専門技術を有しております。
世界レベルでの製造許容量と、数十年に及ぶ経験とで、開発初期段階から商業生産まで御社のプロジェクトをサポートいたします。
お客様からご要望にお応えすべく、現在の開放系、有機溶媒使用の閉鎖系スプレードライ設備に追加して、新たに2015年夏より最新技術のスプレードライ施設を増設しました。

世界的にも数少ない有機溶媒にも対応した設備を持ち、豊富な技術力と実績で評価されるスプレードライ技術

富士化学工業は1965年に開放型スプレードライヤー1号機を導入以来、自社の医薬品や賦形剤、健康食品の製造だけでなく、数多くのお客様に医薬品のスプレードライ加工サービスを提供してきました。このサービスはコストパフォーマンスなどのメリットもさることながら、DDSや難溶性薬物の吸収改善など、現代の医薬品ニーズに応えるポテンシャルを秘めています。
世界的にも数少ない有機溶媒にも対応した設備を持ち、医薬品のスプレードライ加工分野において、世界のトップランナーとして評価される富士化学工業の受託製造の強みを十分にご活用いただくために、まずはこの4つのコンテンツをご覧ください。